第2回リゾートコンファレンス・シンポジウム

2012.04.26

軽井沢リゾート会議都市推進協議会
第2回リゾートコンファレンス・シンポジウム

~地域ブランド力向上と国内MICEの進化~ 参加のご案内

<日程/概要>
・日 時:平成24年 6月 8日(金)13:00~19:00
・会 場:万平ホテル「ザ・ハッピーヴァレィ」 0267-42-1234
     <野新幹線軽井沢駅下車(北口側) タクシー 5分>
・参加費:10,000円
万平ホテル「ザ・ハッピーヴァレイ」

■はじめに
軽井沢町の「国際親善文化観光都市・軽井沢」理念を尊重し、軽井沢から高質、高度な情報発信を行うことにより、次代のまちづくりに寄与することを目的に昨年2月28日に軽井沢リゾート会議都市推進協議会は発足しました。その後協議会はリゾートコンファレンス受入れ体制の整備により研修会を実施、豊かな自然環境と貴重な建築物を使った分科会の実施を行いました。また美術館や文化施設などの設定や、新たな会議シーンの研究などにより参加者に満足とともに感動していただけるよう進めています。当協議会の活動が、軽井沢町及び県内関係団体との連携に結びつくよう、「第2回リゾートコンファレンス・シンポジウム」を開催します。
なお、参加費用(お一人1万円・シンポジウム&レセプション等含む)は当日ご持参下さい。
領収書をご用意いたします。(当日は名刺を多くご持参下さい)。

<プログラム>
13:00 開会挨拶 軽井沢リゾート会議都市推進協議会 会長 松葉 榮三
     歓迎挨拶 軽井沢万平ホテル 代表取締役社長 柳内 康孝
     来賓挨拶 長野県知事 阿部 守一 氏
13:30 基調講演① 「観光庁のMICE推進政策の概要と展望(仮題)」
     観光庁MICE推進担当参事官 髙見 牧人 氏
14:15 KIOSK TIME
14:30 基調講演② 「地域ブランド力向上と国内MICEの進化」
     森トラスト(株)専務取締役 伊達 美和子 氏
15:15 KIOSK TIME
15:30 軽井沢リゾート会議都市推進協議会事業報告
     軽井沢RCC推進協議会運営委員長 山田 敏彦(軽井沢万平ホテル執行役員支配人)
15:45 パネルディスカッション
     テーマ:リゾートMICEについて(仮題)
     パネラー:野池 明登 長野県観光部長
          藤巻 進 軽井沢町町長
          梶原 宏氏 箱根SRC推進協議会会長(富士屋ホテル総支配人)
          小山 正彦 軽井沢RCC推進協議会運営委員長(軽井沢プリンスホテル執行役員総支配人)
     コーディネーター:田中慎吾 日本コンファレンスセンター協会専務理事
17:00 閉会挨拶 軽井沢リゾート会議都市推進協議会 副会長 土屋 芳春
17:30 レセプション
     来賓挨拶 軽井沢町町長 藤巻 進 氏
19:00 終了

<お問い合わせ>
軽井沢リゾート会議都市推進協議会事務局:軽井沢町商工会 担当:西澤
TEL:0267-45-5307 FAX:0267-46-1498
E-mail:info@ekaruizawa.com

<お申し込み>
<E-mail又はFAXにて、平成24年 5月25日(金)までに申し込みお願いします。>
※ご宿泊(当日)をご希望される方には、シンポジウム特別料金(1泊朝食付 12,500円)でご案内いたします。ご宿泊をご希望の方はご記入をお願いいたします。
※必要事項
1.参加者氏名
2.所属企業又は団体
3.役職及び連絡先
4.役職
5.連絡先電話
6.E-Mailアドレス
7.その他

<第2回リゾートコンファレンス・シンポジウム参加申込用紙はこちら>
参加申込用紙のダウンロード参加申込用紙のPDFを開く


※こちらのフォームからもお申し込みが可能です。
(必須)の部分は必ずご入力をお願いいたします。
なお、半角カナ等は文字化けの原因となりますので使用しないでください。

■参加者お名前(必須)

■メールアドレス(必須)

■所属企業又は団体(必須)

■役職

■ご連絡先電話番号(必須)

■ご宿泊手配の有無
※ご宿泊手配希望 
■備考
※複数ご参加のお申し込みの場合などは、備考欄に参加者全員の「お名前・ご連絡先」等をご記入ください。

ご入力いただいた情報につきましては、個人情報の取り扱い方針に基づき適切に処理させていただきます。
個人情報の取り扱いにつきましては、プライバシーポリシーをご覧ください。 プライバシーポリシーに同意いただける場合は、上記の「チェックボックスにチェックをご入力の上、【同意して送信】をクリック」してください。


PDFファイルの閲覧には、Adobe Reader が必要です。
Adobe Reader は下記より無料ダウンロードしてご利用いただけます。
Adobe Readerのダウンロード

一周年記念 リゾートコンファレンスセミナー

2012.03.01

軽井沢リゾート会議都市推進協議会
一周年記念 リゾートコンファレンスセミナー

ダボス&アスペンに学ぶ軽井沢「文化・芸術・スポーツ」リゾート戦略
参加のご案内

<日程/概要>
・日 時:平成24年 3月29日(木)14:00~18:00
・会 場:軽井沢プリンスホテル「国際会議場 浅間」 0267-42-1111
     <長野新幹線軽井沢駅下車(南口側)徒歩13分>
・参加費:2,000円

軽井沢町の「国際親善文化観光都市・軽井沢」理念を尊重し、軽井沢から高質、高度な情報発信を行うことにより、次代のまちづくりに寄与することを目的に昨年2月28日に軽井沢リゾート会議都市推進協議会は発足しました。その後協議会はリゾートコンファレンス受入れ体制の整備により研修会を実施、豊かな自然環境と貴重な建築物を使った分科会の実施を行いました。また美術館や文化施設などの設定や、新たな会議シーンの研究などにより参加者に満足とともに感動していただけるよう進めています。当協議会の活動が、軽井沢町及び県内関係団体との連携に結びつくように軽井沢「文化・芸術・スポーツ」リゾート戦略を開催します。

<プログラム>
14:00 受付開始
14:30 開会挨拶 軽井沢リゾート会議都市推進協議会 会長 松葉 榮三
15:00 テーマ:通年型リゾート、コロラド・アスペンに学ぶ
     講 師:松田 義幸 氏(尚美学園大学理事長・学長)
15:40 KIOSK TIME
16:00 テーマ:軽井沢リゾート戦略の理念と方法
     講 師:犬塚 潤一郎 氏(実践女子大学教授)
16:40 テーマ:ヨーロッパのリゾート
     講 師:磯村 尚徳 氏(元NHKニュースキャスター・報道局長・パリ日本文化会館初代館長)
17:20 KIOSK TIME
17:30 パネルディスカッション
     磯村 尚徳 氏・松田 義幸 氏・犬塚 潤一郎 氏
     武田 康弘 氏(小石川ロータリークラブ 幹事)
     田中 慎吾 氏(日本コンファレンスセンター協会/プリンスホテル)
18:00 セミナー終了

<お問い合わせ>
軽井沢リゾート会議都市推進協議会事務局:軽井沢町商工会 担当:西澤
TEL:0267-45-5307 FAX:0267-46-1498
E-mail:info@ekaruizawa.com

<お申し込み>
<E-mail又はFAXにて、平成24年 3月16日(金)までに申し込みお願いします。>
※必要事項
1.参加者氏名
2.所属企業又は団体
3.役職及び連絡先
4.役職
5.連絡先電話
6.E-Mailアドレス

<一周年記念 リゾートコンファレンスセミナー参加申込用紙はこちら>
参加申込用紙のダウンロード参加申込用紙のPDFを開く


PDFファイルの閲覧には、Adobe Reader が必要です。
Adobe Reader は下記より無料ダウンロードしてご利用いただけます。
Adobe Readerのダウンロード

軽井沢観光安全宣言

2011.04.14

軽井沢町では、軽井沢町と軽井沢観光協会が一体となり「軽井沢観光安全宣言」を行いました。

 東日本大震災、長野県北部地震、福島原発事故で被災・避難された皆様に、心からお見舞い申し上げます。皆様のご無事と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

 軽井沢町では、「東日本大震災被災者受入本部」を設置し、被災地域の方々を町内の旅館・民宿・ペンション等へ1,000人を30日間、町の経費で受け入れる体制を整え、現在約80名の方々を受け入れ、避難された方々を町民一丸となり「おもてなしの心」でお迎えしているところでございます。

  ~中略~

 軽井沢町としましては、風評による観光・経済への影響を排除するため、ここに「軽井沢観光安全宣言」を行います。
 是非、安全で安心な町、「軽井沢」へお出かけください。
 国内外からのお越しを心よりお待ちいたしております。

本内容について詳しくは、軽井沢観光協会「軽井沢観光安全宣言」をご覧ください。

軽井沢TVインタビュー

2011.03.10

スイスのダボスや米・コロラド州アスペンに並ぶ世界3大リゾート会議都市を目指します!

2011.03.01

平成23年2月28日、軽井沢プリンスホテルにて設立総会を開催いたしました。

軽井沢リゾート会議都市推進協議会設立総会はじめに、
軽井沢町は「国際親善文化観光都市・軽井沢」の理念を尊重し、
軽井沢から高質、高度な情報発信をおこなうことにより、
次代のまちづくりに寄与することを目的として、
「軽井沢リゾート会議都市宣言」をさせていただきました。

photo by h.sato


MICE-Japan構想
軽井沢リゾート会議都市推進協議会
[軽井沢RCC推進協議会]趣意書と活動指針
趣  意  書



 観光庁の推進しているMICE-Japan構想は、国内で本格的な「国際会議」の誘致運動をもっと積極に推進し、アジア一の会議開催国を目指そうと昨年から採用をされたプログラムであります。
 会議にはそれぞれ大規模・小規模や様々な形体や様式がありますが、都内から1時間程で浅間山山麓の裾野に広がる緑に囲まれて、澄み切った青空と清涼な空気に恵まれた、当地軽井沢では従来から多くの会議や研修会が開催されて来ました。
 企業や学会や団体の研修会を計画するさい、議論の主題や内容を誰とするのかが大切であるとされ、何処で開催するかが参加者や出席者のモチベーションを左右する大きな関心事であると言われます。
 特に新しい考えや、創造性を求められている時の会議会場の環境やサービスが重要であり、高地の豊富な自然環境は人心や脳細胞は活性化すると言われているようです。

軽井沢リゾート会議都市推進協議会設立総会 軽井沢は「屋根のない病院」と証された保健休養地であり、御皇室をはじめ多くの政財界ご要人のご静養の地であり別荘ライフを楽しまれております。
 また旧来から多くの文学者が著書の執筆活動に当たられて、多くの名作が残されております、そして一度別荘地内に足を踏み入れると静寂な佇まいが今でも残されており、ここ数年は屈指の政財界の方の会議やTOPセミナーや研修会などがシーズン中には毎年開催されております。
 また、観光地として週末には四季折々の自然を求め、多くの観光のお客様の来訪を得て賑わっており、ご別荘ライフではご静養や、ゴルフ・テニス・サイクリング等のスポーツや、美術館・文学碑・名所旧跡巡りやコンサート鑑賞などニーズは多様化いたしております、最近は土日や祝祭日にはブライダルの人気が高く多くのカップルが誕生いたしております。
 しかし、季節間・月別・曜日別・格差は観光地の宿命とは言え、平日の利用を促進を図るすることが必要不可欠な重要課題とされており、その意味に於いて「本会議都市構想」は実に当を得たプロジェクトであり、格差解消に大きな意義があり、稼働率の平準化をもたらし町にとって大きな効果が生まれるものと期待をいたしております。
また会議を招聘誘致することにより、会議は勿論のこと旅行者の増加、スポーツ・文化イベント・更には飲食などが自然発生的に派生いたし、人の往来が多くなり活況を施し消費拡大も期待され、更に視察などが行われば、町内各施設への人の流れが増幅される、よってその裾のは広くに亘りり軽井沢町の 活性化に大きく寄与される思います。
 これらが「軽井沢リゾートコンファレンス都市構想」のコンセプトであり、従って初めから大きな  国際会議は狙わずに小規模で上質な国際会議やその準備会や分科会等及び国内企業や団体の開催する会議に標準を合わせて進めることが肝要であると考えます。

 末筆に、現況はMICEの仲間入りが必須急務である、よって急を要するので軽井沢町内の宿泊施設の方々を中心に「軽井沢リゾート会議都市構想・MICE」を旗揚げをして宣言いたします。

軽井沢リゾート会議都市推進協議会 会長 松葉 榮三

■今後の指針。

  1. 上記による「軽井沢リゾート会議都市推進協議会」設立とMICE宣言。
  2. 効果的な情報の収集方策確立。
    国際会議、国内会議、政治団体会議、経済団体会議、経済団体TOPセミナー、内外学会、
    内外研修会、業界団体会議、公益団体会議、各種講演会、etc。
  3. 観光庁との拘わり方の重要性。コンベンションビューローの設立とJNTO(日本政府観光局)加盟。コンベンション都市(国際会議観光都市)の指定の重要性。
  4. 軽井沢RCCの情報収拾の方策と体制の確立。

 軽井沢リゾート会議都市推進協議会は、軽井沢町のホテル11社をはじめ、軽井沢町商工会軽井沢観光協会、軽井沢旅館組合、軽井沢美術館協議会軽井沢ウエディング協会長野県観光協会軽井沢町軽井沢青年会議所の、参加・協力・後援などにより活動を推進して参ります。

スマートフォン対応

2011.02.20

当WEBサイトはスマートフォンに対応しています。スマートフォンご利用の際には、「スマートフォン表示」「PC表示」を選択できるようになっておりますので、ぜひスマートフォン表示をお試しくださいますようご案内いたします。

軽井沢リゾート会議都市推進協議会設立総会 ご案内

2011.02.10

シンポジウム&懇親会 参加のご案内

日 時 :平成23年 2月28日(月)14:00~19:00
会 場 :軽井沢プリンスホテル「長野」
電 話 :0267-42-1111
備 考 :長野新幹線軽井沢駅下車(南口側)徒歩13分

■はじめに
軽井沢町は「国際親善文化観光都市・軽井沢」の理念を尊重し、
軽井沢から高質、高度な情報発信をおこなうことにより、
次代のまちづくりに寄与することを目的として、
ここに「軽井沢リゾート会議都市宣言」を行います・・・
・・・これは軽井沢町の街づくり憲章の一部と新しい計画の宣言です。

「素晴らしい軽井沢コミュニテイーを後世に繋ぎ」「秩序ある人々による避暑地を踏まえて世界に向けた新しいリゾート会議都市の幕開け」等を推進していく軽井沢リゾート会議都市協議会が軽井沢町を挙げて設立されました。その設立総会・シンポジウム&レセプションを開催することとなりました、関連各位のご参加をお勧めいたします。

■ご参加申し込み先:軽井沢町商工会
 電話:0267-45-5307
 FAX:0267-46-1498
 e-mail: info★ekaruizawa.com (左記はスパム対策です。★を@に替えてご利用ください)
 担当者:事務局長 西澤 和夫

尚、当日の参加費用はお一人1万円です(総会・シンポジウム&レセプション等含む)
銀行振り込み又は当日ご持参下さい、領収書をご用意いたします。(当日名刺を多くご持参下さい)。
振込み口座名:軽井沢リゾート会議都市推進協議会 会長 松葉 栄三
            八十二銀行 中軽井沢支店 普通口座 489134

■申し込み
e-mail 又はFAXにて 2月20日(日)までに申し込みお願いします。
軽井沢リゾート会議都市設立総会・シンポジウム・レセプション参加申し込み
フリーフォーマットにてメールまたはFAXをお送りください。
 1.参加者お名前:
 2.Eメールアドレス(あれば)
 3.所属企業又は団体:
 4.役職及び連絡先:
 5.ご連絡先電話:


■プログラム

14:00 受付開始          司会:(商工会事務局長)西澤 和夫氏
14:30 第一部(設立総会)
14:30 開会挨拶 軽井沢リゾート会議都市推進協議会  会長 松葉 榮三氏
14:40 来賓挨拶 ①軽井沢町町長
14:50 来賓挨拶 ②長野県
15:00 来賓挨拶 ③国土交通省観光庁参事官         岩本 晃一氏
15:00(設立総会議題)
 ① 第一号議案:設立趣旨説明
 ② 第二号議案:役員&組織体制報告(案)
 ③ 第三号議案:事業計画&予算計画(案)
15:30 第一部(総会終了)ブレイク&UCC KIOSK TIME

15:45 第二部(記念シンポジウム)          司会:土屋 芳春氏
15:50 基調講演 
   「観光庁に於けるMICE推進政策の展望と将来」   岩本 晃一氏
16:20 パネルデイスカッション
   テーマ:「軽井沢リゾート会議都市を目指して!・・・望まれる姿とサービス」
   パネラー:石原 秀樹氏(長野県観光振興課長)長野県観光振興の担当課長
        大竹 靖直氏(リクルートメネジメントソリューションズ)  人材開発系の専門家
        宮井 弘之氏(博報堂ブランドデザイン)   ビジネスキャンプの専門家
        未定                  企業MTGの専門家
  コーデイネーター:田中 慎吾氏(プリンスホテル/日本コンファレンスセンター協会)コンファレンスの専門家

17:20 第二部終了(レセプション会場へ移動)

17:30 第三部(レセプション)            司会:土屋 芳春氏
   歓迎挨拶&乾杯          軽井沢町議会議長 荻原 宗夫氏                

19:00 中締め:

e軽井沢.com 日本語ドメイン名

2011.02.10

e軽井沢.com」 日本語ドメイン名を取得しました。
e軽井沢.com」のドメイン名からアクセスすることも可能ですが、
その場合も「eKaruizawa.com(http://eKaruizawa.com/)」に接続されるように設定されています。

このページのトップへ